<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0">
<channel>
<title>SaaS・クラウド | BCN Bizline</title>
<description />
<link>http://biz.bcnranking.jp/rss/xml/classm19.xml</link>
<lastBuildDate>Thu, 17 May 2012 12:00:07 +0900</lastBuildDate>
<item>
<title><![CDATA[＜ビットアイル×日本マイクロソフト 特集＞Windows Server管理に最適なプライベートクラウド　「CLOUD CENTER for Windows」を本格スタート]]></title>
<link>http://biz.bcnranking.jp/article/special/1205/120510_129709.html</link>
<description><![CDATA[　大手データセンター（DC）事業者のビットアイルは、「CLOUDCENTERforWindows」の商用サービスを4月17日に開始した。日本マイクロソフトの最新のプライベートクラウド管理システム「SystemCenter2012」を全面的に採用。Windowsプラットフォームに特化しSystemCenter2012を組み込んだ形でプライベートクラウドサービスを始めるのは国内では初めてだ。ビットアイルは、日本マイクロソフトのビジネスパートナーとの連携も深め、Windowsベースの“エコシステム（生態系）”の活性化に貢献。自らのクラウドビジネスの拡大につなげていく方針を示す。]]></description>
<pubDate>Thu, 10 May 2012 09:21:00 +0900 </pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[＜クラウド特集＞サービスを軸に収益モデルを再構築　IT周辺、非IT分野にもクラウドを応用]]></title>
<link>http://biz.bcnranking.jp/article/special/1204/120426_129612.html</link>
<description><![CDATA[　大手SIerがクラウドアーキテクチャをベースとしたビジネスに大きく舵を切っている。データセンター（DC）やシステム構築（SI）、サービス拠点網といったもてる経営資産をフルに動員して、“儲かるクラウドビジネス”への体制づくりに全力で取り組んでいるのだ。ユーザー企業にとってはコスト削減など多くのメリットがあるクラウドサービスだが、システム構築やソフト開発を収益の柱にしてきたSIerにとっては、“諸刃の剣”となる側面が否めない。ユーザーとSIerがともにメリットや収益を享受できるクラウドビジネスを探る。]]></description>
<pubDate>Thu, 26 Apr 2012 09:20:00 +0900 </pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[＜クラウド特集＞「クラウドサービスの強化」が活発に　顧客ニーズを捉えてビジネスを伸ばす]]></title>
<link>http://biz.bcnranking.jp/article/special/1203/120301_129078.html</link>
<description><![CDATA[　ITベンダーが、相次いでクラウド関連サービスを強化している。クラウドサービスは規模のメリットを追求するあまり、定型的なサービスに偏りがちだった。だが、ここへきて国内ITベンダーを中心に、顧客ニーズをきめ細かく捉えようとする動きが活発化している。クラウドサービスベンダーのGMOクラウドは、プライベートやパブリック、オンプレミス（客先設置）といったさまざまな形態のクラウドを組み合わせて使うハイブリッド型クラウドサービスや、仮想デスクトップ、システムバックアップサービスなど多彩なサービスメニューを拡充。また、有力SIerの京セラコミュニケーションシステム（KCCS）はシステム管理に重点を置く手厚い運用支援に力を入れるなど、SIerらしい切り口で顧客ニーズを捉える方針を示す。大規模なデータセンター（DC）を運営するビットアイルは、Microsoftのサーバー仮想化技術「Hyper-V」とITシステム運用管理ツール「SystemCenter」を採用したクラウドサービスを本格的に立ち上げる。]]></description>
<pubDate>Thu, 01 Mar 2012 09:29:00 +0900 </pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[エス・エス・ジェイ　社長　大江由紀夫　先手を打って競争に勝つ]]></title>
<link>http://biz.bcnranking.jp/article/keyperson/1202/120216_128928.html</link>
<description><![CDATA[　エス・エス・ジェイは、他社に先駆けて2011年2月、統合基幹業務システム「SuperStream-NX」のSaaS版の提供を開始した。クラウドERPをいち早く揃えることで、優位な立場を築こうとしている。グローバル化の進展というトレンドにも対応し、“唯一無二”の製品ラインアップで生き残る考えだ。]]></description>
<pubDate>Thu, 16 Feb 2012 09:08:00 +0900 </pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[SCSK　社長　中井戸信英　“断然トップのSIer”を目指す]]></title>
<link>http://biz.bcnranking.jp/article/keyperson/1202/120202_128809.html</link>
<description><![CDATA[　新生SCSKが本格的に立ち上がり始めた。目指すはトップSIerとなって世界の日系ユーザー企業をITの側面から支えていくことだ。旧住商情報システムと旧CSKが合併して発足した同社は、NTTデータに次ぐトップグループへと躍進した。クラウドサービスの基盤となるデータセンター（DC）設備も大幅に拡大。国内外でビジネスを展開する日系ユーザー企業のIT投資を一手に担うことでビジネスを伸ばす。]]></description>
<pubDate>Thu, 02 Feb 2012 09:08:00 +0900 </pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[普及期を迎えたクラウドサービス　販売体制の構築が急務]]></title>
<link>http://biz.bcnranking.jp/article/special/1112/111201_128271.html</link>
<description><![CDATA[　IT投資に対する企業の意識は、確実に変わりつつある。とりわけ、3月11日に発生した東日本大震災以降、ITリソースを保有しない経営への転換に拍車がかかっている。事業継続や災害対策といった観点から自社内に設置したシステムをアウトソーシングする傾向が強まっているのだ。国内IT市場が停滞するなかで、国内クラウドコンピューティング/SaaS市場は持続的な成長が期待できる。さらに、基幹系業務システムの領域においてもクラウドは無視できないものとなっている。ここ数年で、ベンダーはクラウド環境でのシステム運用サービスを打ち出し、中堅・中小企業への提案活動を強化している。サービスに対する企業の選択肢が増え、クラウドサービスは普及期を迎えている。]]></description>
<pubDate>Thu, 01 Dec 2011 09:27:00 +0900 </pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[ハイブリッド型のニーズが高まる　クラウド時代の運用監視サービス]]></title>
<link>http://biz.bcnranking.jp/article/special/1111/111124_128212.html</link>
<description><![CDATA[　ハイブリッド型のクラウドコンピューティングの需要が高まっている。ユーザー企業は、業務システムの重要度やコストとの見合いで、最適なロケーションを選び、ITシステムのさらなる有効活用を推進。世界のどこからでも利用できるクラウドの特性を生かしつつ、ユーザー自身の電算室や外部のデータセンター（DC）、パブリッククラウドといったさまざまなロケーションを組み合わせた、ハイブリッド型のITシステム運用方式が拡大していくと見込まれる。]]></description>
<pubDate>Thu, 24 Nov 2011 09:26:00 +0900 </pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[＜有力ベンダーが語るビジネス戦略とパートナー施策＞ビットアイル　所有から利用へ、パートナー支援を大幅強化]]></title>
<link>http://biz.bcnranking.jp/article/special/1111/111117_128151.html</link>
<description><![CDATA[　大手データセンター（DC）事業者のビットアイル（寺田航平社長兼CEO）は、同社のクラウドサービス「サーバオンデマンドNEXT」において、SIerや独立系ソフト開発ベンダー（ISV）をはじめとするビジネスパートナーとの協業を推進する。「BCNConference」のセッションで演台に立ったビットアイルの高倉敏行・マーケティング本部事業推進部長は、「サービスインテグレーション・アプリケーションサービスに最適なクラウド基盤とは？」と題して、ビジネスパートナーの主力事業をビットアイルのDCが支えていく構図を説明した。]]></description>
<pubDate>Thu, 17 Nov 2011 09:32:00 +0900 </pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[＜有力ベンダーが語るビジネス戦略とパートナー施策＞NTTコミュニケーションズ　攻めのICTとして、クラウド活用を訴える]]></title>
<link>http://biz.bcnranking.jp/article/special/1111/111117_128141.html</link>
<description><![CDATA[　NTTコミュニケーションズ（NTTCom）のクラウドサービス部の中山幹公担当部長は、「BCNConference」のセッションで「BizCITYでともに創ろう！これからのクラウド」と題する講演を行った。ユーザー企業のクラウドについての認識状況に触れるとともに、クラウドサービス「BizCITY」のメリットと、パートナープログラムについて説明した。]]></description>
<pubDate>Thu, 17 Nov 2011 09:26:00 +0900 </pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[日本事務器　「サービス化」へのシフトを加速　“クラウドのノウハウが豊富な企業”を目指す]]></title>
<link>http://biz.bcnranking.jp/article/special/1110/111027_127929.html</link>
<description><![CDATA[　1924年の創業以来、変化するニーズをとらえた各業種・業務向けのシステムソリューションやIT機器を提供し続ける日本事務器（NJC、田中啓一社長）。NJCが得意にする「民間企業」「医療・福祉」「公共・文教」分野で、実に1万3000件を超える導入実績がある。そのNJCが、中期的な強化ポイントに置くのが、クラウドに代表されるサービス事業の拡大。今年度（12年3月期）下期が始まる直前、代表取締役社長である田中啓一氏に、今後の戦略を聞いた。]]></description>
<pubDate>Thu, 27 Oct 2011 09:30:00 +0900 </pubDate>
</item>
</channel>
</rss>

